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森林資源管理と数理モデル
- 21世紀ニューミレニアムに向けて -
FORMATH NAGOYA 2001

Registered Speakers

受付発表者氏名所属
1単純同齢林における構造発達の新しい復元法大沢 晃龍谷大
2上部直径による人工林管理稲田充男豊橋創造大
3定常分布Weibull分布となる拡散方程式-基本的方法-吉田孝久東京大学
4システム収穫表「シルブの森」田中和博京都府立大学
5蓄積級に基づく人工林資源動態モデルの検討竹内公男新潟大学
6150年伐期丸太生産モデルと経営の課題時光博史広島県林試
7森林空間構造の動的解析手法の開発野堀嘉裕山形大
8混牧林のための収穫予測モデル松本光朗森林総研
9非定常状態における伐採率の推定岡 裕泰森林総研
10不確実環境下の森林資源管理に対する最適確率制御モデル吉本 敦統計数理研究所
11我が国における地域別木材需給構造の計量経済分析行武 潔宮崎大学
12空間均衡分析によるアジア林産物貿易モデルの構築とその政策への応用に関する問題点島本美保子法政大学
13九州地方ヒノキ収穫試験地データを用いた林分密度推移の解析近藤洋史森林総合研究所
14森林の継続調査と成長量の地域間比較松村直人三重大学
15炭素固定プロセスによる森林資源予測千葉幸弘森林総研
16資本評価三態箕輪光博東京大学農学生命科学研究科
17ギにおける断面積と葉面積の量的関係山本一清名古屋大学